こうもとゆらぎ

君はただの童貞じゃない。価値ある童貞だ。

変則的恋愛理論!

 

「恋愛系ブログが書きたい」

 

「なんということだ! 恋愛についての話はもうネタ切れではないのか! 散々とそのような類のものを出してきたというのに……」

 

「そうだね。でも違うんだ。今までの恋愛理論はすべて僕の妄想でできた理想の作り話だったんだよ」

 

「なんだと。では『彼女をつくりたいと思っている、そこのあなたへ』も『絶対無敵、愛の告白』という二つのブログはすべて君の妄想から生み出た偽物だったということか!」

 

「まあ、そうだね。だから今回は自分の妄想を抑えて、自身が本当に思う恋愛について真面目に手掛けていこうと思っている」

 

「そ。好きにすれば」

 

 とまあ、ここまでが僕が最近、(夢の中で)友人と話したことの一端であるのだが、つまり僕はいままで真面目にブログを書いたことがない。

 それは、そのブログについて知識が不足していたり、未経験であったりといい加減な上でブログを書いてしまっているからなのだが……。

 

 しかし今回は違う。

 

 妄想抜きの

プレイ

について語ろうと思う。

 

 SMプレイ。世界に生まれる誰もが知っているその娯楽。

しかし、娯楽という枠組みではくくり切れない熱さがあるのだ。いわば一種のスポーツである。参加権利はだれにでもあって、世界の誰とでもつながることのできる、バリアを振り払った、通称〈ユニバーサルスポーツ〉なのである。

 

 ルールは簡単!

 サディズムを持った人間とマゾヒズムを持った人間の最低二人が成立条件。

 その後なにするかは本能の赴くままに。

 とても簡易な条件でお手軽なのである。しかも、道具もそろえるだけで何度でも使用可能であるから非常にエコであり、いい運動にもなる。

 あくまでスポーツ性を意識するのであれば、『一分間に何度尻を叩けるか』、『M側は声を出すと負けなど』ゲーム性を追求した個人の工夫も楽しめる。

 

 しかし、こんなにも愛溢れるものを理解できないものもいる。

 

 なぜ国連ではこの画期的なスポーツを推奨しないのだろうか。

 その答えはきっと簡単なのだろう。

 現代の世界では、人に自分がSかMかあけっぴろげにカミングアウトすることをためらってしまう風潮であるからだ。

 だから、これほどまでに素晴らしいプレイは世間では認知されているのにもかかわらず、ふたを閉じるように敬遠される。

 とても悲しい。悲しい。

 でもそうじゃない!

 SMプレイはそうじゃないんだ! 人に勧められてやるとか、自分がSかMか言うのが恥ずかしいとかそうじゃない。

 

SMプレイは心で繋がるんだ!!! 

 

 口にしなくてもSの人はMの人とMの人はSの人と知らず知らず磁石のように引き合って、心からSMプレイをするんだ! 磁石にN極なんてねぇ! あるのはM極とS極だけだ!

 

 SもMも互いを受け入れあって、一つの愛を宿すのだ。それはSMプレイに限ってことではなく、恋愛も同じこと。

 恋愛は好きと好きが重なり合ってできるもの、それは偶然ではなく、必然。

 自分の気付かないところで魂が引かれあって、気づいてことには付き合っているのだ。

 

 つまり、自分はこのブログで何が言いたいのかというと……

 

カップルのどちらかがSでもう一方がM。

 

明日から、休むことなく塾である。

でも、勉強は比較的楽しい。でも受験勉強は嫌い。

みんなも勉強がんばろう。

 

それでは、さようなら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⚠︎ネタバレ注意 『ポケモン キミにきめた!』感想とその考察

これはもう、万年ありえるかどうかわからないほど、奇想天外、天地開闢なほどびっくり仰天で驚き慄き珍しいほどのことあって、私は「ポケモン映画」を観てきた。 普段からその手の映画は再放送を待つのがセオリーとしていたがどうやら、時の悪戯として劇場で観ることになった。 まず第一にポケモン映画は毎年、発表されていてる。そして毎年、だいたい内容は同じで、伝説のポケモンが絡むようなもの。しかし今回は一味違う。タイトルに伝説のポケモンの名前が書いていないのだ。 ズバリ、そのタイトルは『キミにきめた!』 これはもう、歴代のポケモン映画とは一味違うと見たと思い、友人と鑑賞に至った。

そして鑑賞後。 われわれは深く悩み。考えさせられた。これはポケモン映画に魅せられたと言っても過言ではない。それは深く芯を突くレベルで不可思議であり、揺さぶらせる。論理や物理的なことは差し置いて、ストーリーに難あることも差し引いて、確かに胸の核心に熱いソウルが宿るようなそんなものだった。それは単純に楽しめたというのはおこがましく、どうしても感想をみんなに伝えたい。

以下ネタバレ注意。

〈感想〉 まあ面白かった。

良かった点 ・感動シーンの詰め合わせ。

ピカチュウとサトシの友情が素晴らしいこ と。

・バトルシーンが激アツ。

バタフリーのおさとがえり

・ひとかげの移籍

・BGMOPED全てにおいて無駄なものがない神!

ポケモン可愛い

悪かった点はない。

不可解な点

マーシャドーの浮気

・クロスの人格

ロケット団の存在意義

ピカチュウが喋る

・サトシ消える

・サトシと旅する者の過去が少し雑。いらないかもしれない。

とこのようなものである。のだが。不可解な点が多い。これを理解していないため私は「まあ面白かった」といった感想になったのかもしれない。 不可解な点は本編でも説明?されなかったので(当たり前なのだが)それは考察で述べたいとおもう。。

〈考察〉 ここでは不可解な点でもあるように、わからなかったことについて憶測で解説していくことにする。故に考察。

マーシャドーの浮気について

ホウオウの場所に導くのを見届けるポケモンマーシャドー。愛嬌もありなかなかなマスコット。ホウオウの羽、「ニジイロの羽」を持つものに取り付く。ニジイロの羽を持つものがサトシであるのだが、物語の序盤から終盤までサトシのシャドーの中にいる。そして不可解な事件が起こったのはその終盤である。〜中略〜 終盤、マーシャドーがサトシを襲った。 まてもうこれ以上書くのは面倒だ。説明するのがだるい次、

・クロスの人格

けっこういい具合のサイコパスなんだろう

ロケット団の存在意義

冒頭からロケット団がちょろちょろと映るシーンがあるのだが結局最後までサトシと接触しなかった。 これは、劇場版という尺にロケット団員が気遣ったのだろう。

ピカチュウ喋る

ツイッター曰く、最大の感動シーン。 サトシとピカチュウが攻撃を受けて倒れたシーン。それは断末魔。 2人ともボロボロでサトシがピカチュウを抱きしめ、意識が朦朧としている中、次の攻撃が彼らを襲う時。 サトシがピカチュウを敵の攻撃から守ろうとするため、モンスターボールに入れようとする。 ピカチュウはそれを拒む。 サ『ピカチュウ…どうしてお前はモンスターボールに入ってくれないんだ?』 ピ『一緒に‥いたいから‥‥』 ピカチュウが喋った。 涙を誘うような一発。 あれはアニメだから、とかそんなくだらねぇことは言いたくない。あれはサトシとピカチュウの友情が言語の壁を超越したのだ。このシーンどう考えても不可思議に思うのだが、胸にささる何があった。

・サトシ消える

ピカチュウが喋った後。サトシが粒子化し消えるそして何処からか帰ってくる。 サトシの隠しスキル。インビジブルワールド発動した。そうとしか説明できぬ。

・サトシの仲間の説明が雑

制作会社が回想をどうしても入れたかったのだろう。

〈最後に〉

途中で書く気力が無くなってしまい。少し適当で足して書いたりしたので支離滅裂になってしまいごめんなさい。また、感想に必要な説明など記憶が曖昧で、説明するのが億劫だったことで単調なものになってしまいすいません。 畢竟、 何が伝えたかったのかイマイチよくわからなかったし、それは俺の文章力が問題というわけでもなく、映画を理解で出来なかった私の責任だとしか言いようがない。 だから、このブログを見てくれた人には是非、劇場に赴いて理解してきてほしい、そして感動するもモドかしさだけが残っているこの私にどうか説いて欲しい。 ポケモンという古くから伝わる文化にダイレクトに触れて感動しろ。 その感動から悟りを開き、ポケモンの深淵の英知を築きあげ、まだハマりきっていない私に熱弁しろ。 その時、君はポケモンマスターで俺はやっとポケモントレーナーとして生まれる。

俺は君を待っている。

笑顔な文化が続くことを切に願う。

絶対無敵、愛の告白!


みんな、唐突ですまないのだが「愛の告白」はしたことがあるだろうか。  




 きっとほとんどの人が経験したことがあるのだろう。
 そしてその時、胸に秘めた恋心を相手にぶつけたのだろう。
例えば
「ずっとまえから好きでした、付き合ってください」

「初めてみたときから一目惚れ、付き合って」

「お前しか愛せない、付き合って」

「結婚を前提に付き合ってください」

「SEXしたい、付き合って」

 とかいろいろな告白のセリフがあるのだろう。
  
 しかし俺は思うのだ。

 ぬるい! と。

どれも艶めかしさが足りず、メジャーすぎて王道すぎてくだらない。


 メッセージを受け取った相手もこんなありきたりの告白じゃ満足しない。
 
 こんな告白愛が伝わったとは到底思えない。


 そこで今回は! 私がみんなのために素敵な告白を考えてきたよっ!
  
 告白はセリフがすべて、顔も体躯も性質も関係ない。すべては告白の内容にある。どんなにかっこいい男でも、可愛い女でも、告白の中身がなければ意味がない。
結果

 内容の薄い告白=失恋
 
 そんなことが起きないためにも、未然に防ぐためにも、みなさんには完璧で絶対的な告白を身につけてほしい。


 これは俺の脳内ディクショナリーから、どんなことがあっても60パーセントは成功する告白講座。
 過去、1000人の女を相手にしてきた作者が力説しちゃいます(虚言)



それでは!
まず準備しないといけないことがあります。
1、場所
2、方法

そして3、セリフ。

この3つの項目をキッチリ準備することが出来たら大好きな人をものにできます。

1、場所について

 1は告白する場所を指します。これは告白の内容に応じたシチュエーションを選び、告白との相乗効果を生み出すためにあるものです。
 これはあなたのセンスが問われます。
もしあなたが女の子に告白する時、ディズニーで告白しますかしませんよね? そうゆう事です。そうゆう話をしてるんです。
これはすべて貴方の裁量。
だから言うことなし!よくわからん!



2、方法

これは告白の方法を指します。
告白といってもいろいろな方法がありますね。
ラブレターとか、LINEとかメールとか、etc。

これは相手に合わせるというのが大事なのです!

たとえば…
陽気な元気のよい女の子が好きになった男がいたとします。2人は教室でも下のネームで呼び合うほどの仲。そこで彼は告白しようと決意し、ラブレターを書きました。元気のよい女の子はお返事に「意気地なし、死ね」と返しました。
これは告白の方法を誤った為です。
きっと女の子は直に面と向かって告白して欲しかったのでしょう。
これで1つの失恋が生まれます。


そう、この例を基にして言えることは告白方法の大切さを切実に表しているところです。

そこで私はこの告白方法の定理を長年の研究で判明することがでました!

告白三定理
・静かでおしとやかなタイプにはラブレター。
・うるさい騒がしいタイプには通常告白。
・出会い系サイトはメール。

という定理です。テストにでるよん。

そしてお待ちかねの3

3、セリフ

こいつは言わずもがなの告白台詞ですね。
「君のことが好きだ」っつー前述したアレです。
これがきっと一番重要だと思います。
告白には勇気が伴います。
けれどこれはその勇気を超越した後の話。

告白しようとして、考えていたメッセージが飛ぶなんて某アーティストの歌詞のようになっては困ります。
だからセリフを言うためには告白する以上の勇気が求められるということです。

それじゃあ、一体なにを伝えたらいいの??
って首を傾げている人もいると思います。

ですが、答えは簡単です。


それはーーー













自分をさらけ出す!!!!!!!
ことです!!!!!!!

そうです!
ありのままの自分を相手に伝えるのです。

自分が思っていることを全てです。
長文になっても構わない。
本気ということが相手に伝わればいいのだから。

きっとそれで上手くいくかはどうかは保証出来ませんが本気で答えてくれるでしょう。
少なくとも『意気地なし、死ね』とは言われません笑

というわけで
愛の告白講座は以上です。
この3つを完璧にこなせば、大好きな人をものに出来るはずです!多分。

愛とか恋とか大変ですよね。
私はそんなことは今は隅に置いて受験勉強にでも精を出したいものです。

ーーーーーーーーーーーー

もう1つ僕の話を言いますと。
3ヶ月前くらいから、故あって1人の女性を3人もしくはそれ以上で取り合って?おります(相手にされてない)。
彼女にそれほどの魅力があるのか否かは別として、私は久しぶりに笑いました。
それは3人のうちの2人が私と友人であり、好きかどうかは半分半分半信半疑の三々五々の曖昧模糊で暗中模索な感じで今でも不明。
けれどそのうちの1人は本気だったのです。
頬に赤みがさして、1月、2月の寒い季節を溶かすような熱い感情、「恋」というものに直に充てられました。
本気でない我々は本当に失礼でした。
この失礼さに笑いました。
感情を表にあんなに明確に出すとはなかなか出来ないことだと思います。
もしあの女の子に振り向かれるなら彼だと思います。
けれど、僕はその恋に充てられたおかげで目が覚めました。僕は本気です。
僕も想いを伝える日が来るのかしら……。

きっとこれを書きたかったからこのブログを書いたのかもしれません。

追記 僕の話はすべて嘘。





というわけでさようなら!!!




妄言と虚言の狭間に降り立ち、純真無垢なピュアな瞳で……


 

不良更生善良術

"不良"


人間のほとんどがなってしまうもの。
どうしてこうなってしまうのだろうと今も思う。
それは私自身も中学生の頃、そんな感じになっていた時期があったからだ…。



中学生の頃だったか、悪いことを故意にすることで存在意義をなしていたときの頃。
消し去りたい過去である。
けれどどうしてか。
なんでかこうなってしまった。

私はその愚かさに中学三年生のときに気づき卒業した。

どうしてなるのか。
それを今回、解説していこうと思う。
一応、打開策も用意しているがあまりおすすめしない。なぜなら君たち不良の意志で更正してもらいたいからだ。
だから俺に頼ったってしかたねえぜ。

<解説>

まず、不良になる原因からです。

これは家庭事情とか性根の曲がり具合とか反抗期とかの情緒によるものだと僕は考える。
すべての回帰点は心。
君の心が弱いから、脆弱だからそうなったんだ。
まあまあ怒らないで見て。

そう、心が原因。
その心が揺らぐのは以下のような場合が一番多い
・かっこ良さそう
・タバコ、酒やってそう
・ませてる
・モテそう
・やれそう
・バイク乗れそう
みたいな偏見から起きるものだと思います。

故に答えは簡単なのですがーーー

ここで結論に走るのもいいけれど、僕の話から入りましょう。
僕がなぜそんなゴミに擬似したのかを

まず・・・・・・
小学校、中学校、高校のもての鉄則てしっていますか?
小学生は運動神経のいい人がもてる。
中学生は喧嘩の強いやつがもてる。
高校生は頭のいい奴がもてる。

これが鉄則。
まあ、小学校はあんまり立証に自信ないけど、中学、高校はもうすでに立証済みだから安心しろ。
この鉄則は真である。

よってモテから生まれる不良への道標を証明してみよう!

〈解〉
反抗期ってだいたい中学生の頃だろ?ー①
しかも女にモテルのは喧嘩が強い奴だろ?ー②
喧嘩=不良より
これは普通に考えてノットイコールなんだけど、中学生のオレからしたら皮肉にもイコールなんだよな。ー③
①②③より
ここでシナジーが生まれる。
相乗により、中学生+モテる+喧嘩+悪さ+性悪てとこかな。
したがって"不良"である。

それが悪態つくように僕なった話。

まったく滑稽な話だと思います。

これで僕の過去も話したわけだから結論に移行します。
考察と打開策も。

結論
・調子に乗った知識のないガキが先人である〈不良〉という影に影響されるから。また、年頃が中学生に多いのは前述した通り、モテたい理由にする相乗である。


考察
・現在の社会では不良はアルバイトか土木工事、ヤクザなどでしか生きる道がないと思います。私は以上の仕事を仕事、職とは認めていません。もちろん、なりたくてなったわけではない人もいると思います。けれど私は笑顔で晴れやかに愛溢れてる生活のほうが素晴らしいと考えます。

打開策
真面目に生きましょう。


以上より不良更生善良術終了!
何事も真っ直ぐが一番疲れないぜ!


それではさようなら!

リア充について、俺の見解

 

 

 

リア充とは一体全体なんだろうか?」

 

 

 

ある日、友人と話していたらこんな話題が出てきた。

僕はこの問いに答えるのになかなかの時間を要した。

で結局こう答えた。

「リアルが充実している人」

そのままだった。

なんのバラエティー性もない、模範解答のような答え。

そもそもこれが模範解答なのかもわからない。

実に抽象的であり、定義も曖昧であるから、この僕の答えが正しいかどうかもわからない。

もしくは僕がこの「リア充」という言葉の意味を勝手に知ったかぶって理解しているのではないか。

 

というわけで!!! 今回はリア充について考察していこうかなと思います!

こうゆうの中学生、高校生に人気ありそう!!!

 

・まず、リア充の意味、定義について

リア充・・・リアル(現実世界)が充実している状態、またはその様な人物を指す2ちゃんねる発祥のネット用語である。

 

だそうです。ネットスラングだったとは驚き。

てっきり東京とかのギャルが造語したと予想していました。

 

なるほど。うむ。意味としては僕が答えた「リアルが充実している人」であってます。

それならば所謂「リア充」に該当する人間は多そうな気もする。

 

ですが、皆さん疑念があるのでは?

A.真の意味としてリア充とは彼氏/彼女がいることではないか。

 

そうです、一般的に「リア充は爆発しろ」「リア充は爆発四散」とか言う<リア充>はリアルが充実しているかはともかく、ニュアンスが異なり

・彼氏/彼女がいる

にあたいする人だと僕は考えます。

 

いままで僕が抱く「リア充」はこんな人でした。

・文武両道がきっちり行えてる人

・不幸のない幸せに満ちた毎日を送る人

・仲間と笑いあい、笑顔を絶やさずいる人

・一つの目標に向かって、諦めないで臥薪嘗胆をモットーにして前向きに生きている人

けれど、、、

実際問題ではこの例に挙げた人は全員「リアル不充実」だということ。

 

なぜ<不充実>かって??

彼氏/彼女がいないからだ。

 

何と悲しく嘆かわしくってお労しいのでしょうか。

彼氏/彼女がいないだけで社会的にこんなにも格差が付くなんて……どんなに素晴らしい成果を上げてもリア充とは呼べないなんて……。

 

「本当に救われない‼! どうすればいいのぉーこのままじゃリア充の人に踏み台にされて、通っている学校のヒエラルキーの下位に属しちゃうぅ~」

とこのブログをみて頭を抱えている人もチラホラいるのでは?

もう生きてる意味なんかないよ~と嘆いている人もいるもいると思う。

 

けれど、諦めるな! 最後まで目を通せ!

そう、

大丈夫! ちゃんと僕が打開策を用意しました。

それは、

 

 

ソロ充になろう。

そうです。ソロ充になるのです。

意味としては

ソロ充・・・一人で楽しむことができる人。リア充の亜種。

 

一人で何が悪い!彼氏/彼女がいなくても僕私は人生を謳歌しているんだ!

そうです。その意気です。

一人で楽しめる奴はたくさんの人間がいても楽しむことができます。

 

だから、<リア充>でなく落ち込んでいる人はまずこの<ソロ充>というものを徹底しましょう。

さすれば未来への道しるべが開けるのです。

ビバ! 青春ライフ!

 

 

というわけで今回はこの辺で失礼しちゃおうかなと思います。

なんとなく最近、スローガン的な標語のような名言、格言にはまっていますので今回はその<格言のような何か>で閉めたいと思います。それでは

 

ホモは生物の愛の中でも頂に君臨する by oyan

 

きゃぁっ!かっこいい!

それではさようなら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女をつくりたいと思っている、そこのあなたへ~積極性~

やっとこの

彼女をつくりたいとおもっている、そこのあなたへ

というブログが完成します。

私の惰性のあまり随分と時間がたってしまいましたが、この記事で完成です。

 

では!

最後の

・彼女を作ろうと思う強い姿勢

・女の子に対する態度や仕草

・日々の行動や身だしなみ

・積極性

のうちの最後

・積極性

について解説していきたいと思います。

 

 

まず、積極性ってなに?

まあ、あれですね。

女の子にアタックするということ(精神的)(いい意味で)

です。

 

女の子は押しに弱いことは長年の研究結果で出ています。

だから、あなたの強い意志をそのまま言葉に変えて思いっきり告白するのです。

 

勢いとか、その場の雰囲気で恋をものにできます。

顔なんて関係ない!!身長も!!

すべてはあなたの積極的な強い意志だ!!

 

さあ、恋文なんか書いてないで女の子のもとにむかって走り出すのです。

 

 

はい。これで終わりです。

 

シリーズ完結

まじ適当なこと書くの疲れたわ

 

2016年 思い出ベスト10

 

あと少しで今年も終わりですね。

今年何があっただろと……と感慨深く考えてみますがなかなか明確に覚えているものも少なくほとんど朧げです。

全く古典的な話だ。

しかしながらあやふやのまま今年を終えるには何かしまりが悪い気がしますので、ここで今年あったことを整理して来年に臨みたいものです。

そんなわけで今年あった思い出を順位づけていこうかなと思います。

 

というわけで

 

10位 小島T瞬間的死亡説

 

これは火災訓練のときに起きた出来事。

火災訓練がおわり、生徒全員が集まっていた機会だったので生徒指導部の代表として連絡をしたときのこと。

途中まで淡々と話していた小島Tが止まった。

始めは時間が止まったのかとメルヘンチックなことを考えてしまったが、周りもざわついていたので、どうやらとまっていたのは喋っていた彼だけのようだっだ。

 

あのときの時間の硬直はだれも説明できない。

いろいろあって瞬間的死亡説が友達間で噂になった。

 

9位 マツダT勃起症候群

いろいろ考えたのだが彼は欲求不満だったと思う。

もっと彼に優しくしてあげたらいいと思う。

彼の髪の少なさを旧友は「性欲が強い」と言ってのけた。

俺も先生とか目上の人間にずっぱし主張してみたいと思った。

 

8位 私の二学期の体たらくぶり

全然、勉強頑張らなかった。

恥じるべきことだった。

向上心が少なからず湧きました。

三学期は頑張ろう。

 

7位 古市で無理やり知らねえ奴にラインを交換したこと

ほんと無理やりでした。

遊戯王をやっていたので「一戦どうですか?」 まではよかったが、デュエル中に「モンスト」の話をしてしまい相手は興奮。

あまりモンスト詳しく無いのに

そのままマルチを強引にやらされ、マルチのためだといいながらラインを交換。

ほんとに冷や汗かいた。

友人に笑われた。

ラインの名前は現在「けんけん」

職業はフリーター。(簡単に言ってのける度胸だけは感服)

 

6位 テストの点で女の子にアプローチそれかテンガまたは脱毛

これは本当にたいへんだった。

あるものは坊主にし、あるものは女の子に告白。

俺は何もやってない。

テストの点で罰ゲームをやるのはもうコリゴリだ。

 

5位 私、掃除大好き説

無断欠席をした罪。

ほんとにたいへんだった。

教師からは呆れられ、ある教師Iからは嘲られるまであった。

泣けてくる。

だが俺の掃除が学校を綺麗にしているんだと実感すると献身的でよろしい。

 

4位 自室にコタツ再度搬入

こたつーはひとをーだめぇぇぇーにすーるー

清廉潔白で生真面目な女の子を俺のベットではなくコタツに連れ込みたい。

普段から真面目な女の子でもダメになった時の様子を観察したい(サイケ変態思考)

 

3位 野宿

これはなんか焦った。

友達のbloggerは忘れているのか?

一度経験していることがあっても、法律というものは恐ろしかった。

最善の準備をしないといけないな。

人生ゲームの楽しかったし、J君とのAV鑑賞も素晴らしかった。

まあ、なかなかすることではないからこれから経験するのも人生においてプラスだと思う。みんなにすすめる。

 

2位 母親の飯

年中無休まずかった。

この状況に共感を持てる人は少ないかもしれないが、本当の話。

まずいまでは言い過ぎかもしれないが長年食べて思う。

ーーー合わない。

だから今年はそのことに明確に感じ取ったため、将来は美人で料理の上手な女の子と結婚したいと思った。

 

1位 日常

これがやはり一番の思い出。

どうでもいい一日を消費していると気づけばたくさんの日が経っている。その1日1日の出来事が記憶に集約され、いい思い出となっている。

些細な思い出さえ、集まれば大きなものとなり、そこらへんのリア充カップルの一生思い出、所謂「一生の思い出!!ディズニーデート!!」を超越する。

そう考えると俺のほうがリア充なのではないのかと実感してしまい驚く。

誰が一番、思い出が良かったとか幸せだとかは比較しても意味が無いのかもしれないけれど、俺のようにこう考えると世界は明るく見えてくる。

そう!!ニートたちよ!!立ち上がれ!!窓を開けて!!空を見上げるんだ!!

さすれば希望が待っている!!!

 

 

というわけで今年2016年の思い出ベスト10の発表でした。最後はなかなかキザなやり方でしたがまあいいとしましょう。

 

あ、あと!今年の僕の流行語は

「勃起」です。

 

多分、一番言ったと思う。

ほんと便利だよね勃起

 

それでは!さようなら